協働事業

市民提案型事業

「障がいのある人もない人も楽しめるビリヤード教室」;全10回の講座が終了しました。(背景;全国の若い庭師で組織する団体「庭連」と市の協働による、市民参加の製作事業のアートスポット「会遇」;(出会い、ふれあいの意)、背後3階がビリヤード台設置室)

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団 体 概 要

   狭山市地域連携活動団体

さやま市民大学の「ビリヤード指導者養成コース」を修了した第1期生により設立され、以後は「知の市場主催」の同カリキュラムを受講修了した第1~第4期生及び車椅子ビリヤード講座修了者の34名(平均年齢71歳:最高齢93歳)により構成されています。

 

理念・背景

バランスが取れた「持続可能な社会」が求められている。

自らの「身体的・精神的・社会的」健康維持は大きな社会貢献である基本理念の基、

ハンディキャップのある人と無い人との共生、

そして老若男女が楽しみ競い合える

 ・バリアフリー スポーツ

 ・リハビリ スポーツ

 ・生涯スポーツである

ビリヤードを通じて交流の場を提供する。