活動報告

令和元年度

狭山市 市民提案型 協働事業2年目

障害のある人もない人も楽しめるビリヤード教室 全10回が始まりました。

実施期間:8月24日~11月9日

        毎週土曜日

開講時間:10:00~12:00

 

さやまビリヤード愛好会の活動報告ページです。

最新記事

障害のある人もない人も楽しめるビリヤード教室」が「狭山元気プラザ;さやま市民大学」の施設で始まりました。

アタマとカラダ、両方に効く、さらにココロの底から楽しめるスポーツです。

 障害の有無・老若男女の差をさほど感じることなく、その場にいる人みんなでもりあがれます!

 ぜひ、これを機会にチャレンジしてみませんか?

「障害のある人もない人も楽しめるビリヤード教室:全10回」第2回目の教室

「体験講座」の受講を経て、参加された皆様の様子が 「大樹の家日記」のブログ「令和元年9月7日 ビリヤード教室 パート 2」として取り上げて頂きました。こちらもご覧ください。

https://taijunoie.hatenablog.jp/entry/2019/09/18/115320 

 初回となるビリヤード教室を終えて!

  やったぜ! このポーズ!

受講者7名ー指導・支援者7名

「ビリヤード教室」の様子が、参加された 「大樹の家日記」のブログ「令和元年8月24日 ビリヤード教室 パート 1」として取り上げて頂きました。こちらもご覧ください。

https://taijunoie.hatenablog.jp/entry/2019/08/29/165817

団体概要

   狭山市地域連携活動団体

さやま市民大学の「ビリヤード指導者養成コース」を修了した第1期生により設立され、以後は「知の市場主催」の同カリキュラムを受講修了した第1~第4期生及び車椅子ビリヤード講座修了者の34名(平均年齢71歳:最高齢93歳)により構成されています。

 

理念・背景

バランスが取れた「持続可能な社会」が求められている。

自らの「身体的・精神的・社会的」健康維持は大きな社会貢献である基本理念の基、

ハンディキャップのある人と無い人との共生、

そして老若男女が楽しみ競い合える

 ・バリアフリー スポーツ

 ・リハビリ スポーツ

 ・生涯スポーツである

 ビリヤードを通じて交流の場を提供する。